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  <title type="text">雑記。～音楽と映画と私。</title>
  <subtitle type="html">頭をよぎったこと
特別なできごと
カキマス</subtitle>
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  <updated>2011-06-16T22:38:39+09:00</updated>
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    <published>2012-12-31T20:22:49+09:00</published> 
    <updated>2012-12-31T20:22:49+09:00</updated> 
    <category term="吹奏楽" label="吹奏楽" />
    <title>インプリ感想ー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[大晦日ですよ！ほんと一年は早いですね。<br />毎年毎年、日本のクリスマスムードから正月ムードの切り替えに驚きを隠さずにはいられません。<br />クリスマスといえば、先日私が正指揮者をさせていただいてる楽団の演奏会がありました。<br />こちらも早いもので、三度目を迎えることができ、演奏面でも満足のいく本番となり、やっと軌道に乗ったのではないかと考えております。<br />この三度目、という数字は一見すればまだまだ歴史の浅い数字に見えますが、継続することの困難にぶち当たり、映画や小説などの三部作があったり、三度目の正直と言われるように、区切りの年であることを実感しました。<br /><br /><br />私は常々、ただ曲目を並べるだけの演奏会にならないように<br />アンケートに良かったとか、すごかったという言葉だけが書かれる演奏会にならないように<br />何か奏者にとってもお客様にとっても、特別な思いのいだける演奏会にしたいと思っており、この楽団の演奏会は常にテーマを決めて、曲目と奏者の意思の統一を図っています。<br /><br />そして今回のテーマは、『進〜Progress〜』としました。<br />この楽団を構成する我々の年代は、進学や就職などといった大きな壁にぶちあたっています。<br />私も今現在、浪人を経て自らの夢を追って大学生活を送っています。<br />その中で、私は、<br />ー人生は大小様々な決断を重ねて進んでいっている<br />と考えていて、その決断に怯えたり、苦しんだりしている人たちの原動力になるような演奏をしたい、と思いました。<br />また、私はチャレンジをたくさんさせてくれる両親を持ち、何をする時も応援してくれ、失敗した時も帰る場所となってくれる存在に感謝をしています。<br />他の団員にも、その感謝の気持ちが芽生えてくれることもテーマに含めました。<br /><br />演奏会は、録音で聞く限りは成功であったと思います。<br /><br />現役の子たちは、今回の演奏会を糧に、自分たちの演奏会をより良いものとしてください。<br /><br /><br />上手い演奏と、いい演奏は違います。<br />感情をのせ、集中をし、アンサンブルすることを忘れないように。<br />そして何より、練習を怠らないように。<br />来年も頑張りましょう。ありがとうございました。]]> 
    </content>
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    <published>2012-06-29T21:03:38+09:00</published> 
    <updated>2012-06-29T21:03:38+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>今日は久々に♪</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[LUSHとBODY SHOPでお買い物した(＊´∀｀)<br />お風呂が楽しみー！<a href="//kaz.atgj.net/File/409713961828.jpg" target="_blank"><img src="//kaz.atgj.net/File/409713961828.jpg" width="320" height="240" /></a><br /><br />今日はこの後飲み会！明日はリハ！明後日は本番！]]> 
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    <published>2012-02-16T23:26:52+09:00</published> 
    <updated>2012-02-16T23:26:52+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>麒麟の翼</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[見てきました！<br /><br />東野圭吾って、罪を背負った人間を描くことが多いですよね。。。<br />サスペンス色が強くて、そして冷たいので、小説はあまり読まないですしドラマとかも見なかったんですが、今回のはハマりました！<br /><br />号泣！<br /><br />まあ、作品として見るとテレビサイズでもじゅうぶんできたんじゃない？とも思いましたが、人間模様を描くためのカット割とかが映画的で楽しんで見れました。<br /><br />キーワード、といいますか<br />印象に残った言葉は二つ。主役の阿部寛の言葉。<br />この映画を要約した言葉とも言えましょう。<br /><br />"事件っていうのは癌細胞みたいなものだ。一度生まれると周囲にまで広がる"<br /><br />"あなた、数学の教師でしたね。中学の数学って、公式かたくさんでてきますよね。 公式は便利ですが、間違って覚えると同じような問題で、何度も間違ってしまう。 "<br /><br /><br />この人はこういう人だ。こういう時はこうするんだ。<br />大人の世界ってのはこういうもんだ。<br /><br />そんな、間違った公式がたくさん出てくる映画でした。<br /><br />そして阿部寛のもう一つのコトバ。<br /><br />"行き詰まったら、原点に戻るのが僕のやり方なんです。"<br /><br />何かがトチ狂ってしまったとき、ボタンを掛け違えた時は原点に立ち返って<br />正しい公式を覚えるんです。<br /><br /><br />とても、好きなタイプの映画でした。<br /><br /><br />次は、僕の大好きな女優 メリルストリープ主演のマーガレット・サッチャーを見に行きます！(*´ω｀*)<br />]]> 
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    <published>2011-10-26T15:58:11+09:00</published> 
    <updated>2011-10-26T15:58:11+09:00</updated> 
    <category term="映画" label="映画" />
    <title>HERE AFTER</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[人は決して、独りではない──<br />
〈死〉に直面した3人が出会い、<br />
〈生きる〉喜びを見つける、<br />
心あたたまる感動のヒューマンドラマ<br />
<br />
＜公式HPより＞<br />
<br />
HERE AFTER<br />
これからって意味と、来世って意味があります。<br />
この作品は表向きは「来世」<br />
本当に伝えたいことは「これから」ってことだと思います。<br />
<br />
とても心にじんわりと沁みるいい映画でした。<br />
東南アジアで津波に襲われ臨死体験をしたジャーナリストは、その目で見た死の世界に苦悩し探求したいと思う。<br />
いつも連れ添っていた双子の兄を亡くした少年は、その悲しみから死後の世界へ思いをはせる。<br />
死の淵を彷徨ったことにより、霊能者となった男は自分の能力に疑いを持ち霊能者でいることに苦悩する。<br />
<br />
イーストウッドの描く映画にしてはめずらしい、ファンタジー色の濃いヒューマンドラマでした。<br />
３人ともが死後の世界を思うのですが、三人ともが違う思いを持っています。<br />
死ぬって何？死んだらどこへ行くの？<br />
答えが準備されているわけでは無いのですが、現実に打ちひしがれながらも死後の世界を思うことにより、生きることの素晴らしさを感じていく<br />
そんな映画です。<br />
<br />
最初の津波のシーンはすごかった。度肝を抜かれましたね。<br />
そのあとは、ずっと会話のシーンばっかりで割と見る人を選ぶ気がしました。<br />
僕が特筆したいのは、音楽。<br />
イーストウッドの音楽の使い方はもとから好きなんですが、今回はかなり良かった。<br />
この人、下手に音楽で盛り上げようとしないんですよね。<br />
会話のシーンはむしろ無音というか、周りの環境音をしっかり使うんですよ。<br />
音楽は、環境音には聞こえない人物の感情をうまく表現してます。<br />
大げさにならないよう、かなり自然に作曲もされてるし。<br />
<br />
カメラワークも良かったまあ。<br />
<br />
もう一回見ようかな。<br />
<br />
号泣ではなく、しっとりじんわりと、人の優しさを感じられる作品でした。]]> 
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    <published>2011-09-27T01:13:01+09:00</published> 
    <updated>2011-09-27T01:13:01+09:00</updated> 
    <category term="吹奏楽" label="吹奏楽" />
    <title>ひとふりの重さ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ポエムってみます。<br />
指揮者から見た演奏ってこんな感じ・・・。<br />
モデルは33回合演のノースウッドの力と情熱<br />
<br />
<br />
ひとふりの重さ<br />
<br />
<br />
僕を迎える観客の拍手<br />
僕らの音楽、聴いてくれよ<br />
自信に満ち溢れた表情で<br />
礼をする<br />
<br />
指揮台に上がると<br />
少しこわばったみんなの顔<br />
<br />
息を吸うのを忘れないようにね<br />
一音目が、大切なんだよ<br />
全員に目配りをする<br />
<br />
ほんの数秒が<br />
まるでスローモーションのように<br />
長く、長く感じる<br />
<br />
棒を構え、ゆっくりと振り上げる<br />
この棒をおろせば<br />
もう止めることはできない<br />
<br />
1度しかない本番が始まる<br />
<br />
ピリピリとした緊張感の中<br />
ミステリアスな音色がホールへ響き渡る<br />
客席からも息を呑む空気が伝わる<br />
<br />
徐々に盛り上がり、加速がつく<br />
指揮棒に吸い付くように音が舞う<br />
<br />
折り返しに入ると胸が熱くなる<br />
1音1音を消費してゆく<br />
1音1音が走馬灯のように<br />
仲間との練習の日々をつづる<br />
<br />
僕らが作り出す音楽に包み込まれる<br />
僕らだけの世界が広がる<br />
<br />
やがて静まり返る会場<br />
息を呑む客席<br />
<br />
そして<br />
急に加速するテンポ<br />
大音量に包まれる<br />
<br />
もうすぐゴールだ<br />
最後の最後まで、全力を尽くそう<br />
もう、紛れもなくひとつになっていた<br />
ひとふりひとふりが、音になる<br />
<br />
気がつけば、<br />
会場は拍手で包まれていた<br />
<br />
]]> 
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    <published>2011-09-25T09:41:54+09:00</published> 
    <updated>2011-09-25T09:41:54+09:00</updated> 
    <category term="吹奏楽" label="吹奏楽" />
    <title>ANCT-BAND concert</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昨日は明石高専吹奏楽部の第9回定期演奏会でしたね。<br /><br />OBとして見るのは二回目。<br />今回はバンドを教えに行ったので、ちょっと違った感情でも見てましたね。<br /><br />中学校にクラレッスン行って、その子らのコンクール見に行ったのと同じ感じかな？<br /><br />そとから見る人間模様が清々しかった。<br />それは、メンバーがちゃんと部活してきたからやと思う。<br /><br />しゃしゃってきたOBにキッツいこと言われて、それでも必死でやって<br /><br />後輩らは四年のために演奏してたし<br />四年はその後輩を教えてあげられてたし<br /><br />部活ってちっちゃい箱の中でみんながぶつかりあってたのが良くわかる演奏会だった。<br /><br /><br />8月末だったかに言った、<br /><br />良い演奏ってなんですか？<br /><br />演奏会の成功って、なんですか？<br /><br />この答え、みんなが笑顔で言えるんじゃないかな。<br /><br /><br />何にせよ、良いバンドになりました。<br />いや、これからもっと良くなってもらわな困るけど(。・ω・。)  <br /><br />次は、自分のバンドの番やから<br />それこそ頑張らないとー、と思わされました(´ω｀)]]> 
    </content>
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    <published>2011-09-09T02:09:59+09:00</published> 
    <updated>2011-09-09T02:09:59+09:00</updated> 
    <category term="映画" label="映画" />
    <title>神様のカルテ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[-------------あらすじ-------------<br />
<br />
美しい自然に囲まれた信州の一地方都市・松本。<br />
勤務5年目の青年内科医・栗原一止（櫻井 翔）は、医師が不足しながらも「24時間、365日対応」で大勢の患者を抱える本庄病院に勤めている。この小さな病院では専門外の診療をしたり、働き詰めで睡眠が取れなかったりすることが日常茶飯事。それでも一止は、クールな先輩外科医・砂山次郎（要潤）、有能で美人の救急外来看護師長・外村静枝（吉瀬美智子）、同期の冷静沈着な病棟主任看護師・東西直美（池脇千鶴）、まだ青いところのある新人看護師・水無陽子（朝倉あき）、曲者上司・貫田誠太郎（柄本明）らと共に厳しい地方医療の現実と向き合いながら、同じアパート"御嶽荘"に住む、大家兼絵の描けない画家・男爵（原田泰造）、博学な大学生・学士（岡田義徳）との語らい、そして何よりも最愛の妻・榛名（宮﨑あおい）との心温まるひとときに日々の疲れを癒しながら激務を凌いでいた。<br />
そんな折に一止は母校の医局を通じ、大学病院に勤めないかと誘われる。「良い医者」になる為の最先端医療が学べる医局…。しかし、一止の前には毎日本庄病院にやってくる大勢の患者がいる。悩む一止。そんな彼の前に大学病院から「あとは好きなことをして過ごして下さい」と見放された末期ガン患者・安曇雪乃（加賀まりこ）が現れる。<br />
もう医学ではどうしようもない安曇さん。それでも、安曇さんは何故か一止を頼ってやってきていた。そんな安曇さんと触れ合う中で一止は、命を救うこととは？ 人を救うということとは？ という医者としての在り方、人間としての在り方を見つめ直していく。そして、時を同じくして一止にとっての安らぎの場であった御嶽荘でも、学士との別れの時が迫っていた。<br />
<br />
(公式サイトより)<br />
---------------------------------------<br />
<br />
<br />
場面が二つに分かれていて、そのコントラストが面白かった。<br />
そしてやっぱり宮崎あおいは表情の演技がすごく上手いよね！！＞＜<br />
嬉しそうな時とか、悲しそうな時とか、表情で伝わってくる。<br />
<br />
臨床医が偉いわけじゃないし、町医者こそが真の医者だってわけでもないけど<br />
やっぱり人にだって適材適所あるんだよね、って感じた。<br />
<br />
桜井くん演じる医者が、臨床をやって世界中の患者を助ける技術を身に着けるのか、それとも今の病院で患者を診続けるのかその狭間に居る時に<br />
写真家やってる妻、宮崎あおいが「私の仕事は、無くても誰も困らない仕事だと思うんです。でも、たった一人の人にでも喜んでもらえたら、私は幸せなんです」的なことを言っていたのが印象的だった。<br />
<br />
<br />
そしてなんとも、この映画の主役は加賀まりこと言っていいほど。さすがの演技力。<br />
癌を宣告され、もう助からないとわかった最後の時を過ごす患者。<br />
不安げな顔も、過去を思い出している顔も、喜びの笑顔も<br />
今でも目に焼き付いてます。<br />
<br />
そして、本当に死んでしまった身近な人のような気がするんです。<br />
笑顔を思い出すだけで、今でも泣けます。<br />
<br />
パッチアダムスとか大好きなんですけど、やっぱり「Quality of Life」の考え方は大切ですね。<br />
尊厳死。余命期間を人間らしく、幸せに過ごす。<br />
人生最後の打ち上げ花火ですよ。<br />
<br />
生きてて良かった！！！　そう思える人生にしたい。そして周りの人もそんな人生を刻んでほしいですね。<br />
<br />
P.S.<br />
原田泰三、ええ俳優になったなあ]]> 
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    <published>2011-08-19T12:27:17+09:00</published> 
    <updated>2011-08-19T12:27:17+09:00</updated> 
    <category term="吹奏楽" label="吹奏楽" />
    <title>バンドレッスン的な</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昨日は明石高専に赴きまして、吹奏楽部をみてまいりました。<br /><br />前回は、しっかり音を出す事に重きをおきましたが<br />今回は、集中して周りを聞くことと、ハーモニーの作り方を主にやりました。<br /><br />定演二週間前で、この一週間の練習でできるようになった事が本番でできることですよー。<br />最後の一週間は基礎をしっかりやってくださいねー。<br /><br />って言ったこともあってか、カナリ集中力のある合奏ができました。<br /><br />縦のラインとか、ハーモニーとかダイナミクスとか、集中すれば何にも言わんでも合うもんなんです。<br /><br />割と明石高専らしい音になったと思います。<br /><br />あとは、幹部会議で言った<br />楽器出すのが遅い、返事ちっちゃい、ダラダラしてるってのが直れば<br />満足のいく、いい演奏会になると思います。<br />]]> 
    </content>
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    <published>2011-07-31T01:24:45+09:00</published> 
    <updated>2011-07-31T01:24:45+09:00</updated> 
    <category term="吹奏楽" label="吹奏楽" />
    <title>マゼランの道なる大陸への挑戦</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//kaz.atgj.net/File/1312042331481918.jpg" target="_blank"><img src="//kaz.atgj.net/File/1312042331481918.jpg" width="320" height="238" /></a><br />さて、昨日に引き続き届きましたよ！レンタル譜！<br /><br />カフアはすんごく綺麗です。<br />A3のパート譜は折られずに来ます。<br />しかしながら、書き込みがやはり見当たらない。<br />面白くない。<br /><br />ぜったいコピーしてから使ってるよねー、、、<br />借りモンやから綺麗にして返さなあかんって気持ちもわかるんやけど、決まりは守ろうよね。<br />ちゃんと守られたら楽譜はもっと安くなると思うんやけどなあ。<br /><br />曲はというと、思った以上に薄い。<br />僕の好物スミス曲もパッと見は薄いけど、これはーw<br />打ち込み用に作曲してるんじゃないの？ってくらい無神経(´Д` )<br />金管の鳴りと木管の根性に委ねられていますね。<br /><br />もう吹かれまくってる曲やから、何か印象に残る演奏にしたいけどアイディアが思い浮かびません(´･_･`)<br />パーカスのアクションが一番の見せどころやとは思うけどね（笑）かとーとかかとーとかかとーとかw<br /><br />吹奏楽オリジナル、というより<br />むしろポップスとして見てます(^^)<br />そのうち立って演奏したりして←<br /><br />んまあ、メインが激重なんで<br />元からみんなで楽しく吹けるっていうので選んだ曲なんで<br />そーゆー曲づくりでいこうと思います(=´∀｀)<br />ただ、やるからにはヤッパリ他団体にはない演奏にしたいですね(｀_´)ゞ]]> 
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    <published>2011-07-29T23:10:01+09:00</published> 
    <updated>2011-07-29T23:10:01+09:00</updated> 
    <category term="吹奏楽" label="吹奏楽" />
    <title>おほなゐ〜1998.1.17 阪神淡路大震災へのオマージュ〜</title>
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      <![CDATA[<a href="//kaz.atgj.net/File/1311948053466415.jpg" target="_blank"><img src="//kaz.atgj.net/File/1311948053466415.jpg" width="320" height="238" /></a><br />届きましたよ！楽譜があー。<br />レンタルスコアなんでコピー禁止です！とか言いつつ足りないからコピーせにゃならんのだけどな。<br /><br />クラリネット7ページとか勘弁(´Д` )<br />コピーめんどい<br />クラリネットね、普通に3パートあるんですけど、各パートがさらに3つに分かれてコード吹くとこあって笑いましたw<br />吹奏楽オリジナルには少ない光景。<br /><br />二楽章しょっぱなはすごい。<br />金管中低音セクションがワイングラスを鳴らして<br />パーカスはドラとシンバルとビブを弓弾き<br /><br />僕こーゆー雰囲気づくり得意やから楽しみやわ(´∀｀)<br />海の男たちの歌の中間部とかノースウッドのしょっぱなとか。<br /><br />あ、あとチャイムの楽譜がおもしろかったw<a href="//kaz.atgj.net/File/1311948427398828.jpg" target="_blank"><img src="//kaz.atgj.net/File/1311948427398828.jpg" width="320" height="428" /></a><br /><br />一楽章は使いませーーん。<br /><br /><br />んまあ、譜面ヅラは予想通りさほど難しくなかったから一安心。<br />しかし30分近くあるとなると、合奏の時間配分が大変やな、、<br /><br />アホみたいに必要ないとこまで吹かしたり、意味もなく通したりしたら日ぃ暮れるしw<br /><br />そして腕が持つかってのもあるし(T ^ T)<br /><br />頑張ろう。<br /><br /><br />明日はマゼランが届く]]> 
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